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	<title>健康・医療 | zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</title>
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	<description>zali 平松康一 公式サイト リリース情報とブログ</description>
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	<title>健康・医療 | zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</title>
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		<title>大人になってからのアレルギー生活</title>
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		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 11:49:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
		<category><![CDATA[アトピー]]></category>
		<category><![CDATA[アレルギー]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>二回目の成人式ができそうな年齢なのに急にアレルギーに苦しむことに。 幼い頃から唯一ダメなモノはあった。ヤマイモだ。大好物なんだけど食うと大変なことになる(笑)唇が腫れ上がり酷い面相になる。 よく子どもの頃は腫れ上がった状 [&#8230;]</p>
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     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><p>二回目の成人式ができそうな年齢なのに急にアレルギーに苦しむことに。</p>
<p>幼い頃から唯一ダメなモノはあった。ヤマイモだ。大好物なんだけど食うと大変なことになる(笑)唇が腫れ上がり酷い面相になる。<span id="more-1688"></span></p>
<p>よく子どもの頃は腫れ上がった状態を指して姉が「松本清張！」と笑っていた。俺にも清張にも失礼だよな、コレ。</p>
<p>事の起こりは昨年の夏。といっても原因が絞り込めず。</p>
<p>思い当たる事、其の壱</p>
<p>庭木の手入れをしていたら大量発生した毛虫に刺され全身が腫れ上がる。</p>
<p>思い当たる事、其の二</p>
<p>木材の水性ニスを素手で長時間塗っていた。その後、手を中心にひどい痒み。</p>
<p>思い当たる事、其の三</p>
<p>自分の中で健康ブーム到来。食生活を過剰に大改善。納豆、卵、牛乳、等々。いかにもアレルギー的に怪しいもの中心で食生活を組み立ててしまう。</p>
<p>この３つが同時進行的に起こってしまったので、今となっては原因が絞り込めず困っている。</p>
<p>今の主な症状はクシャミ、鼻水、全身の赤み、痒み、水疱、爛れ等がランダムに起こる。（いや、もちろん何か原因物質があるのは理解できるんだけど、原因が不明なのでランダムに思える）</p>
<p>かなり辛い。大人でこんなにツライんだから、アトピーっ子とか、そりゃキツイよな、と思う。</p>
<p>病院での検査では各食品はのき並み引っかかり、毛虫に関しては何とも言えない、ニスも怪しいけど物質的に複雑過ぎて検査方法が無いとのこと。</p>
<p>まぁ、毛虫にニスはしようがないけど、食生活の改善は程々に。</p>
<p>ハウスダストやダニも怪しいと言われ、今日も掃除機をかけまくる日々。カーペットクリーニング用のコロコロをスゴくキレイに剥がせるスキルが見に付くオマケつき。</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/life/health/1688">大人になってからのアレルギー生活</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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		<title>養命酒で命を養え！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 09:23:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
		<category><![CDATA[食べ物]]></category>
		<category><![CDATA[お屠蘇]]></category>
		<category><![CDATA[アルコール度数]]></category>
		<category><![CDATA[ドラッグストア]]></category>
		<category><![CDATA[ブロン液]]></category>
		<category><![CDATA[健康食品]]></category>
		<category><![CDATA[成人ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[扁桃腺]]></category>
		<category><![CDATA[晩酌]]></category>
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		<category><![CDATA[虚弱児]]></category>
		<category><![CDATA[養命酒]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>病弱な我が子を健康にしようという親心（婆心？）は大変にありがたい。今でも感謝している。でも養命酒はないと思うんだ。さすがに。他に栄養ドリンクとか健康食品とかの選択肢はなかったのかな。</p>
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     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><p>養命酒を買ってみた。飲んで二日目。パワー全開だぜ！というわけにはまだまだならない。というか将来的にはなるのかな。疑問だ。</p>
<p><span id="more-327"></span></p>
<p>お巡りさんに怒られそうな話を一つ。小さい頃は結構体が弱かった。虚弱児ってほどでもないが学校は病気とずる休みで欠席しまくり。やたらでかい扁桃腺のせいで風邪ひきまくり、熱発しまくりだった。そこでお祖母ちゃんだったか母親だったか、養命酒を買ってきた。</p>
<p>ちょっとあんまりな話なんで、ここからは自分の年齢を特定せずに書こうかな。成人ゲームなんかでよくある「この中に登場する人物は全て成人以上です」みたいな感じ。まぁ昔のことだし。</p>
<p>病弱な我が子を健康にしようという親心（婆心？）は大変にありがたい。今でも感謝している。でも養命酒はないと思うんだ。さすがに。他に栄養ドリンクとか健康食品とかの選択肢はなかったのかな。</p>
<p>というわけで毎日飲む。ちいさな薬杯に一杯ずつ。毎食後、一日三回。当時は深く考えてなかったけど、今見たら一回20mlだった。アルコール度数は14%。だいたい日本酒と同じぐらいかな。うーん、14%の酒を一日60mlか。ビール換算だと毎日180mlぐらい飲んでる感じか。</p>
<p>まぁオヤジの晩酌よりは少ない量だけど、良いか悪いかで言ったら良くはないんだろうな。法にも触れるし。おかげかどうか今でも元気に生きているけど、これが効いたのか悪影響だったのか未だに謎だ。</p>
<p>別に酔っぱらったり気分が悪くなったりしたことはない。かといって急に元気になったり活発になった覚えもない。そんな時期が３～４年ぐらい続いた。なんで終わったのか詳しく覚えてないけど、普通に晩酌をはじめて酒を毎日飲む習慣ができて自然消滅したような。</p>
<p>晩酌もそうだけど、アルコールに寛容な家庭だったんだろうな。というか地域性というか。親父に「ビールの泡の部分だけ飲ませてもらった」みたいなエピソードはどの家庭でもたまに聞くけど、そこからビール本体を飲ませてもらうようになる時期がうちは異常に早かった記憶はある。</p>
<p>これを読んで「うちの子にも」なんて思う人がいるかもしれないけどやめた方が良い。俺みたいなお馬鹿ちゃんになっちゃうよ。別に養命酒が悪いってことではないので、成人したら思う存分飲めばいい。</p>
<p>で、数十年ぶりに養命酒を買ってきた。理由は「なんとなく」以外の何物でもない。ドラッグストアでたまたま目についただけだ。</p>
<p>本当に久しぶりに飲んだ。正月のお屠蘇と喉のブロン液をミックスしたような味。というより懐かしくてしょうがない。養命酒を飲んで小さな頃の思い出にふけるというのも珍しい現象だけど、よい子のみんなは真似しちゃダメだ。</p>
<p>さて、現在は健康な自分が飲む意味があるのか、これ以上健康になるのか謎だけど、しばらく続けてみようかな。苦手な人もいるかもしれないけど、自分にとっては懐かしい思い出の味だ。</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/life/health/327">養命酒で命を養え！</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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		<title>普通の風邪</title>
		<link>https://www.zaligani.net/life/health/86</link>
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		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 19:53:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
		<category><![CDATA[ノドチンコ]]></category>
		<category><![CDATA[ホルマリン]]></category>
		<category><![CDATA[健康管理]]></category>
		<category><![CDATA[入院]]></category>
		<category><![CDATA[包茎手術]]></category>
		<category><![CDATA[大学病院]]></category>
		<category><![CDATA[扁桃腺]]></category>
		<category><![CDATA[日帰りレーザー手術]]></category>
		<category><![CDATA[菌を培養]]></category>
		<category><![CDATA[虚弱体質]]></category>
		<category><![CDATA[風邪引き]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>どの病院を受診しても最初に「扁桃腺がこんなに大きいんだから高熱が出て当然」みたいな事言われる。しかも腫れる。で、結局１０日くらい入院して切った。</p>
<p>The post <a href="https://www.zaligani.net/life/health/86">普通の風邪</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>

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     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><p>「お前の風邪の話なんか別に聞きたくないよ」という意見も無視して、今回は風邪引き真っ最中の話。しかも特にテーマを絞らない散漫な話。</p>
<p>小さな頃から病弱な子どもだった。というとオーバーか。虚弱体質ってやつ？すぐに風邪をひく。熱が出る。毎回４０度近く熱が出る。すぐに学校を休む。仕事も休む。話にならない。</p>
<p><span id="more-86"></span>健康管理の問題じゃないのかと、手洗い、うがいはかかさない。やたらと厚着をする。夏でもクーラーに弱いので長袖。半袖になれるのは一年で一週間ぐらい。マスクと風邪薬と解熱剤のストックを一年中カバンに入れていた。あぁ、箱売りの徳用マスクが発売された時の喜びは忘れない。</p>
<p>それが一昨年までの話。さすがに原因はある程度わかっていた。扁桃腺だ。あのノドチンコの脇の扁桃腺がでかいのだ。どの病院を受診しても最初に「扁桃腺がこんなに大きいんだから高熱が出て当然」みたいな事言われる。しかも腫れる。風邪で鼻が詰まっている時に、扁桃腺が喉をふさいで呼吸できなくなる苦しみといったら、もう。</p>
<p>うちの母も扁桃腺が大きかったのを手術で切ったことがあるらしい。一週間くらいの入院ということ。まぁ大昔だしな。じゃ、俺も切るかと医者に尋ねるとやっぱり「一週間くらいの入院」アレレ、昔とかわんないの？</p>
<p>もうちょっと小さかったら日帰りは無理でも２、３日で済むんだけど、と毎回医者に言い訳される。包茎手術だって日帰りレーザー手術の時代に、何でこんなことに。同じチンコって名前なんだから、もうちょっと喉の方も改善してほしい。</p>
<p>で、結局１０日くらい入院して切った。医者が驚く大きさの扁桃腺は、今頃大学病院のホルマリンの中で眠っているらしい。ここまでは思い出話。人よりでかい扁桃腺が敏感にウイルスをキャッチ！その大きさを生かしてジャンジャン菌を培養して体中に送り出すシステムは崩壊した。</p>
<p>ここから完全に別人になったように風邪をひかなくなった。一ヶ月に何回も引いていたのが、今では一昨年に切除手術をしてから今回で２回目の風邪だ。しかも普通の風邪。喉はつまらない、高熱も出ない。鼻がグズグズするだけ。</p>
<p>小さい頃から自分のことを「寒がり」だと思い込んでいた。でもそれって「いつ風邪ひくかもしれない」という不安から大量に服を着込んでいただけだったらしい。今では夏はもちろん春や秋にも半袖で過ごすことがある。なんかもう温度感覚まで変化しちゃった感じ。</p>
<p>一回の手術でこうも変わるとは。なんか、こう「改造手術で耐寒装備のボディを手に入れた」ぐらいのイメージ。で、今回の風邪。なんだか「寒いのにも平気」な自分をちょっと過信してしまった結果みたい。</p>
<p>想像してみよう。小さい頃から積み重ねてきた「これくらいの寒さなら長袖着よう」「この季節になったからセーター脱ごう」という細かい温度感覚が、いい歳こいて完全にリセットされちゃったのだ。本当にリセット。以前のデータが参考にならない。それはそれで、ちょっと困る。</p>
<p>今回は運も悪かった。雪が降った日の夜にはしゃいでいたら、ちょっと寒気が。まぁいいかと寝不足で歯医者に行ったら「人より唾液が多い」とバキュームホースを突っ込まれたまま一時間の治療で口の中がカラッカラ。グッタリして帰宅して手洗い＆うがいするの忘れて横になるが、治療跡が痛くて二日間眠れず。そして風邪へ。</p>
<p>逆に重なりすぎて「あぁ、ここまでやれば俺は風邪をひくんだな」という確認ができた。普通の風邪ってすごいな。ちょっと市販の薬飲んで暖かくしてたら治ってきた。楽勝だ。何に勝ったのかわかんないけど。</p>
<p>昔から漫画やドラマで風邪引き病人に「うどん食べて暖かくしてな」とか「寝てれば治る」とかいうシーンを見る度に「そんなんで治るわけないだろ、風邪なめんな」と思っていたけど、どうやら間違っていたのは自分のようだ。たかだか風邪でゲーゲー吐いたり救急搬送されたり点滴受けたりする人は、世の中では少数派なんだな。あたりまえか。</p>
<p>何が言いたいかというと、もしあなたの子どもが病弱で「人より扁桃腺でかいですね」とよく言われるようなら、迷わず小さい時に切った方が良い、という話。大人になって切っても良いけど、変化が大きすぎてちょっと困惑する。</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/life/health/86">普通の風邪</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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		<title>歯医者とのつきあい</title>
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		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 09:56:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[ブリッジ]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドギア]]></category>
		<category><![CDATA[レントゲン]]></category>
		<category><![CDATA[乳歯]]></category>
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		<category><![CDATA[歯科口腔外科]]></category>
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		<category><![CDATA[神経]]></category>
		<category><![CDATA[虫歯]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>自分にあった歯医者を見つけるのは難しい。自分にあった床屋や美容院を見つけるのと同じくらい難しい。歯医者じゃなくて歯科口腔外科なんて書いてある。</p>
<p>The post <a href="https://www.zaligani.net/life/health/10">歯医者とのつきあい</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
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     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><p>お正月もあけて七草粥も終わったあたりからどうもアゴが変な感じ。最初は「このグリーンカレー鍋、鶏肉が固くて噛みにくいよ」とか言っていたのだが…</p>
<h3>歯じゃなくてアゴ</h3>
<p>別に歯は痛くも何ともない。アゴがなんだかおかしいのだ。動かすとちょっと痛い。大きく開けるとなお痛い。激痛と言うより鈍痛。顎関節症なのかな？と思い整骨院にでも行くかと考えてたんだけど、それともちょっと違う感じ。</p>
<p><span id="more-10"></span>昔の歯医者治療でどこかの歯の神経を抜いていた事を思い出す。ひょっとして虫歯か何かで歯が悲鳴を上げてるんだけど歯に神経がないからまわりが痛くなってんの？と思いつく。さっそく歯医者へゴー！</p>
<h3>五年ぶりの歯医者</h3>
<p>自分にあった歯医者を見つけるのは難しい。自分にあった床屋や美容院を見つけるのと同じくらい難しい。以前はなかなか相性のいい歯医者が見つからず歯医者ジプシーだったのだけど、五年前にようやく巡り会って全部治療してもらったことがある。歯医者じゃなくて歯科口腔外科なんて書いてある。カッコイイ。</p>
<p>今回も迷わずそこへ電話。前は日焼け系サワヤカ青年が担当してくれてたんだけど、今度はカワイイ系の美人女医さんが見てくれた。二倍お得な気分。いや本当に美人。マスクで下半分が見えないのが残念だけど。こりゃ通うしかないな。決定。</p>
<h3>真相</h3>
<p>上から見ただけじゃわかんないのでレントゲンを撮影。「えー、意外と大変」と思ってたらなんかSFチックな機械にアゴを乗せて周りをグルグル装置が回ったらお終い。もう画像が出てる。インスタントで凄いな、技術の進歩って。</p>
<p>結果から言うと見えないところからの虫歯、でかい。しかも神経に達してる。さらに抜いたと思ってた神経は、その歯じゃなかった。「相当な激痛がするはずですよ」「口が開けられないはずですよ」と言われるが、サッパリそんな気がしない。痛みに対しては鈍感な性格が災いする。</p>
<p>あまりに痛がらないので「あれ？本当に神経ありますよね」「ここ感じますか？」と先生を不安にさせつつも治療開始。ガッツリ削られる。</p>
<h3>歯医者歴（子ども編）</h3>
<p>小さい頃から歯医者通いだった。歯科治療に関しては超過保護な実家だった。自然に抜けた乳歯は一本しかない。（キャラメル食べてたらくっついて抜けた）それ以外は全て歯医者さんの計画の元で「きれいな歯並びになるように」プランを立てて抜かれていった。だから時には結構無茶なことになる。「前歯四本いっぺんに抜いて歯茎縫っとくね」などという小学生には恐怖ものの事態に陥ることもしばしば。</p>
<p>その他にもアゴが小さいから全部生えそろうのは無理、という歯医者の判断によって永久歯も抜かれて（計四本）後から生えた歯を幅寄せできれいに並ぶようにしてある。これって他の人で聞いたことがないけどメジャーな方法なのかな？今でも歯医者に行くと「あぁ小さい頃抜いたんですね」とすぐ理解してくれる医者と「あれ？歯がない、、」となる医者がいるんだけど。</p>
<h3>歯列矯正</h3>
<p>さらに歯並びを追求して歯科矯正もおこなった。最初はラグビーのヘッドギアのようなものをつけてアゴをぎゅうぎゅうに引っ張る。これが数年間。途中から並行してよくある歯のブリッジみたいなものをつけて一本一本をきれいに並べる。</p>
<p>他の人の経験を聞くと歯にかぶせたり取り外し自在だったりするようだけど、僕がやったのは歯に接着剤のようなもので一本に一つずつ器具を取り付けて、それに針金を通して締め付けるというタイプ。これが痛い。</p>
<p>毎週毎週歯医者に通って定期的に針金を締めてもらうのだけど、その日はだいたい痛くて眠れない。土曜日に通っていたんだけど、あまりの痛さにテレビでドリフの全員集合を見ていても楽しい気分になれなかったのを良く憶えている。（たまに懐かしの番組特集でドリフを見ると歯医者を思い出すほど）</p>
<p>小学６年生まで続けた甲斐があって、今では相当にきれいな歯並びだ。小さな頃は「何でこんなことしなきゃならんのか？」と思っていたが、今は数百万？払って最高の歯並びにしてくれた親に凄く感謝している。ホントに。今でも盆正月に会う度に感謝の言葉を忘れないほどだ。</p>
<h3>歯医者歴（成人編）</h3>
<p>小さい頃あれだけ通った歯医者とも大人になってからは疎遠になって、実家とも遠く離れてしまった。滅多に虫歯にならないので油断もして、「なじみの歯医者」なんて無かったんだけど、意外な伏兵がいた。親知らずだ。</p>
<p>何で小さい頃にあれだけ歯科矯正されたかというとアゴが小さいからだ。というか口が小さい。普通の永久歯も生えるのが無理だったのに、親知らずが生えるスペースなんて０だ。だから生えないし痛い。抜くしかないのだが…</p>
<p>抜くのも難しいのでメスで歯茎を切開する。これで一本は抜けた。でも他の三本は無理。どうするのかと思っていたら「砕きます」だってさ。(笑)</p>
<p>大工さんが使うノミとハンマーのようなもので、ちょっとだけ顔を出してる歯めがけてガーンガーンと長時間やられる。麻酔が効いてて痛みはないけど恐怖感は相当なものだ。しかも口が小さくて広がらないので罰ゲームみたいな器具で口を広げて固定される。さらにエレファントマンが被ってたような穴が開いた袋を頭にかぶせられ、口の所だけ出るようにされる。暗闇の恐怖。</p>
<p>で、バラバラになった親知らずを歯茎の間からピンセットで取り出して完了なんだけど、なんだろうこの大がかりな抜歯。昔の人はどうしてたんだ？歯に糸を結んで引っ張るのとは偉い違いだな。</p>
<h3>現在</h3>
<p>今通ってる歯医者さんでは、そんな物騒なこともなく最先端の技術を堪能させてもらっている。しかも美人。（しつこいか？）これだけ幼い頃から歯医者に通う慣れてると麻酔の注射だろうがドリルの音だろうが平気になる。「歯医者通いのプロ」といったところ。全然名誉なことじゃないけど。来週の歯医者が待ち遠しい。</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/life/health/10">歯医者とのつきあい</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
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		<title>入院、入院、また入院！</title>
		<link>https://www.zaligani.net/life/health/228</link>
					<comments>https://www.zaligani.net/life/health/228#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Aug 2005 10:43:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
		<category><![CDATA[イビキ]]></category>
		<category><![CDATA[ハルシオン]]></category>
		<category><![CDATA[入院]]></category>
		<category><![CDATA[帯状疱疹]]></category>
		<category><![CDATA[点滴]]></category>
		<category><![CDATA[痛み止め]]></category>
		<category><![CDATA[睡眠薬]]></category>
		<category><![CDATA[読書三昧]]></category>
		<category><![CDATA[隣のオヤジ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>一番笑ったのは、夜中ずっとイビキかいて何時間も寝てたオヤジが、むくっと目を覚まして一言「あぁ、睡眠薬飲むの忘れてた」それから睡眠薬飲んで又イビキかいて寝やがったよ。部屋中大爆笑でしたね</p>
<p>The post <a href="https://www.zaligani.net/life/health/228">入院、入院、また入院！</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
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</ol>
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										<content:encoded><![CDATA[<aside class="row veu_insertAds before"><div class="col-md-12"><script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-1879850951839915"
     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><p>あぁ、もう、入院してました<br />
きついねぇ、帯状疱疹</p>
<p>まぁ、点滴入れて痛み止め飲んでたら<br />
急に楽になったので、<br />
ゴロゴロと入院ライフを送ってました<br />
たった今、点滴はずして帰ってきたところです</p>
<p>涼しい中で読書三昧でしたが<br />
ただひとつ辛かったのが、隣のオヤジのイビキ！<br />
これが結構すごいボリューム<br />
80dbぐらいはあったね、いや、マジで<br />
その部屋中の人が起きて、困った困ったと相談するぐらい<br />
看護婦さんまで何度も見に来て「大丈夫ですか？」って(笑)</p>
<p>そのオヤジ、昼間ずっと居眠りしてるくせに<br />
どうしても睡眠薬がないと眠れないと医者に言い張り<br />
（何も知らない医者から）ハルシオンもらってたんだよなぁ</p>
<p>一番笑ったのは、夜中ずっとイビキかいて何時間も寝てたオヤジが<br />
むくっと目を覚まして一言「あぁ、睡眠薬飲むの忘れてた」(笑)<br />
コントの落ちかよ！！<br />
それから睡眠薬飲んで又イビキかいて寝やがったよ<br />
部屋中大爆笑でしたね、いい思い出になりました</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/life/health/228">入院、入院、また入院！</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
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		<title>神経痛に至る病</title>
		<link>https://www.zaligani.net/life/health/227</link>
					<comments>https://www.zaligani.net/life/health/227#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Jul 2005 23:24:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
		<category><![CDATA[個人病院]]></category>
		<category><![CDATA[免疫力低下]]></category>
		<category><![CDATA[帯状疱疹]]></category>
		<category><![CDATA[後遺症]]></category>
		<category><![CDATA[水疱瘡]]></category>
		<category><![CDATA[皮膚]]></category>
		<category><![CDATA[皮膚科]]></category>
		<category><![CDATA[筋肉]]></category>
		<category><![CDATA[筋肉痛]]></category>
		<category><![CDATA[胴巻]]></category>
		<category><![CDATA[雅子様]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「帯状」疱疹。俗に言う胴巻。小さい頃かかった水疱瘡の菌が体の中に残っててストレスとか免疫力低下で再度発症するのだそうだ。肝心なのはただの疱疹ではなくて神経を介して広がっていく、という点</p>
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左側の腰部分がピリピリしてくる</p>
<p>未体験の不思議な感覚<br />
筋肉痛のような<br />
日焼けの後の皮膚のような<br />
つまり皮膚が痛いのか内科的な痛みなのか<br />
筋肉なのか、神経なのか<br />
全く区別がつかない微妙な痛みなのよ</p>
<p>とイテテと痛がっていると<br />
そこに小さなブツブツが、、、<br />
痛みも相当ひどくなってきたので病院へGO!<br />
でも何科に行けばいいわけ？</p>
<p>痛いのはすごく痛いんだけど<br />
内科？神経科？皮膚科？整骨？<br />
痛みが表現しづらいから悩む悩む<br />
痛みに顔を歪めつつ電話帳やWEBを検索する</p>
<p>悩んだ末に近所の「内科、皮膚科」という<br />
ナイスな組み合わせの個人病院を発見<br />
オープンを待って駆け込むと既に20人ほど待ち<br />
いったい何時から開いてんだよ、OPEN時間待つんじゃなかった<br />
個人病院のこういうシステムって、今もって謎です<br />
コンサートみたいに会場時間と開演時間を分けてくれよ(笑)</p>
<p>この時点で脂汗を流してますが<br />
診察してもらってビックリ<br />
帯状疱疹という奴らしいです<br />
「あの雅子様がかかったやつですよ」と医者に力説される<br />
だから何だよ(笑)しかも結構ひどい</p>
<p>要は小さい頃かかった水疱瘡の菌が体の中に残ってて<br />
（これは誰でもそうらしい）<br />
ストレスとか免疫力低下で再度発症するのだそうだ<br />
肝心なのはただの疱疹ではなくて<br />
神経を介して広がっていく、という点</p>
<p>よく見りゃブツブツも一本の線上に広がっている<br />
だから「帯状」疱疹。俗に言う胴巻ってやつですね<br />
胴巻が体を一周したら死ぬというけど、大丈夫かよ(笑)</p>
<p>まぁ次々と神経がやられていくわけで<br />
そりゃ痛いはずだよ<br />
24時間、歯医者の治療されてるようなもんだしな</p>
<p>軽いオデキのつもりで受診したのに<br />
入院とか後遺症とかの話をされてビックリの俺(笑)<br />
キャー、オデキ、感激！<br />
つまんないですか、そうですか</p>
<p>とりあえず3日間分の薬が出て、様子見ることに<br />
これでダメだったら入院だそうな<br />
医者が言った「高い薬にしますか？安い軟膏にしますか？」というセリフには笑った<br />
斧を拾ってくれた女神様かよ(笑)</p>
<p>現在、痛いのは痛いけど悲鳴をあげるほどではなくなって<br />
ちょっとだけ一安心<br />
さて、入院せずにすむかどうか、、、、</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/life/health/227">神経痛に至る病</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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