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	<title>ドラマ | zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</title>
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	<description>zali 平松康一 公式サイト リリース情報とブログ</description>
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	<title>ドラマ | zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</title>
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		<title>続きはCMの後で</title>
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		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 12:33:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[メディア]]></category>
		<category><![CDATA[アイキャッチ]]></category>
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		<category><![CDATA[テレビを見ない生活]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「今のテレビ番組はつまらない」という感じはしない。それほど番組自体は酷くなってないんだと思う。（昔からつまらない番組もあった）ただテレビの「見せ方」については本当につまらない、というか酷い。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<aside class="row veu_insertAds before"><div class="col-md-12"><script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-1879850951839915"
     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><p>テレビを見ない生活をしているといっても100%見ないということは難しい。家族がたまに見ているのに遭遇することもある。電気屋に行けばテレビ売り場で流れている放送を目にしなければならない。</p>
<p>なんだか勘違いされやすいんだけど、ドラマや映画などのテレビで放送されるコンテンツの一個一個が全て嫌いな訳じゃない。むしろ好きなものも多い。テレビという入れ物が大嫌いなだけだ。</p>
<p><span id="more-84"></span>小さい頃、民放のテレビ放送の仕組みを知った時には「なんて上手く考えられたシステムなんだ」と軽い感動すら覚えたものだ。自分で作ったり放映権を買ってきたテレビ局が無料で番組を流す代わりに、CMというものを企業から金を取って間にはさむ。そのCMを見て商品の売り上げが伸びることで企業に金が入る。たくさんの人にCMを見てもらうためにテレビ局は頑張って視聴率を伸ばす。視聴者は基本的に「自分が気に入ったもの」を好きなだけ見ればいい。</p>
<p>自然淘汰の末にこういう形になったんだろうけど、よくできている。テレビ局、視聴者、広告企業の幸せな関係が続くはず、だったんだけどなぁ。その関係は壊れかけている気がしてならない。もちろんネットがどうのこうのというニューメディアの台頭もあるんだけど、そういう話じゃない。</p>
<p>「続きはCMの後で」というパターンがある。これはほんの一例だけど、わかりやすい例になるだろう。ちなみに、この後出てくる年代は僕の完全な主観だ。</p>
<p>はるか昔、広告は番組の中でという時代があった。今でいう情報番組の中で出演者が商品の説明をしたりするパターンが、ドラマの中でも行われていた、らしい。らしいというのは、実際にそれを生で見ていた世代じゃないからだ。てなもんや三度笠で「あたり前田のクラッカー」とか急に藤田まことが言い出すのが例としてはふさわしいのかな。</p>
<p>その後できちんとCMという枠が確立して、番組とは無関係に間に挿入されるようになった。70年代には結構有名なCMも生まれて「懐かしのテレビ」みたいな特集で目にする人も多い。でも、このころのCMの入り方って特に深く考えられていなかった気がする。結構適当に番組を三分割、四分割してザックリCMを挟んである。</p>
<p>番組を作る側も「ここでCMが入るだろう」とは考えて作ってないのでドラマだと山場だろうが長い台詞の途中だろうがCMが入ったりする。でもCMはたくさん入れたいんだろう、一回のCMがやたら長かったり、何度も何度もCMが入ったり試行錯誤の不思議な時代だった。</p>
<p>80年代初頭になると、もう全く迷いがない。コンテンツを作る側も「ここでCM」というのをはっきり意識して作っている。象徴的なのはアニメのAパート、Bパートの分化だけでなくアイキャッチというよく考えると意味がわからないものが入り始めた。実写ドラマで同じことやろうとしてたのをたまに見かけたけど、とうとう定着しなかったな。</p>
<p>このころはCMの入り方が綺麗だった。というか綺麗すぎた。キッチリと区切りの良いところで入る。物語の流れの邪魔にならない。人は安心してCMの間にトイレに行くことができた。切りがよすぎるので続きが気になることもあまりない。○○ロードショーや○○洋画劇場なんかでも結構気をつかって区切っていたのを覚えている。</p>
<p>で、この後やってきたのが「続きはCMの後で」ブーム。わざと気になる場面の直前で区切り、CMが挿入される。連発しなければよいアイデアだとは思う。CMを見せるという１点においては効果大だ。チャンネルをザッピングする文化がテレビリモコンの普及と共に始まり、それへの対抗措置だったのかもしれない。人は苦笑しながらもテレビの前でCMを黙って見ていた。</p>
<p>90年代に入ると「続きはCMの後で」→CM連発→「CM直前の流れのおさらい」というコンボが完成する。これができた経緯が想像できない。最初はCMが長すぎることへの単なる親切心だったんだろうか。確かに最初の方は「あぁ親切だな」と思った記憶がある。でも、それって程度問題だよね。</p>
<p>なんだか次第にコンテンツの中身が薄くなっていくような気がした。CM後の巻き戻しはドンドン延長された。CM前を見ていなくても流れについて行けるくらい。水増しだ。確かに「一つの山場を餌にいかにCMを見せるか」という目的からすると間違ってないんだけど。それでも一応この頃までは「盛り上がりの餌の魅力」と「CMの長さ」を天秤にかけて、ギリギリの計算はされていたような気がする。</p>
<p>2000年前後になると、もうこの「続きはCMの後で」というパターンは一種のネタ、お約束として受け入れられた感じがある。「あー、またやってるよ」という感じ。実際にそれを完全にネタとして使った場面も見られた。セルフパロディ的な要素があったんだと思う。でも「続きはCMの後で」をみんなが許していたわけじゃない。あくまでネタとして許していただけなんだと思う。</p>
<p>どうもテレビ関係者がこの部分を読み誤ってるように思えてならない。「あれ？これが許されるんなら、もうちょっといけるんじゃない？」本気でこう考えちゃったんじゃないかな。CMは一回の長さ自体はそれほど変わらないが、頻度は増え、巻き戻しも増えていった。もはやネタとして笑えないレベルに。</p>
<p>テレビ自体が嫌いなので自分的には「もうどうでもいい」んだけど、最近何回か家族も含めて「テレビを見ている人」を見ているシチュエーションになった。そのテレビ自体を僕は見てないんだけど、それでも少しイラッとした。それはいい。テレビ嫌いだしね。</p>
<p>問題はあまりに連発される「CMの後で」「続きは後半で」「CM前の流れの復習」に、とうとうテレビ大好き、テレビっ子の家族がキレた。今までだったら少なくともCM後の山場を一応確認して文句をいうパターンだったのに、好きな番組、好きなタレントだったにもかかわらず、その場でテレビを消し「テレビはもうダメだ」とつぶやいた。</p>
<p>他の場面でも何回かテレビ嫌いでもなさそうな人が「続きはCM～」なんて流れた瞬間にリモコンで電源を切るのを目にした。これがどこまで一般的なケースなのかわからないけど、完全に計算ミス。とても引っ張りきれないところを無理して引っ張ろうとして、途中でボロボロ脱落者を出してる気がする。</p>
<p>本来「続きはCMの後で」なんて、一回限りの裏技、チート技だ。テレビの視聴率が下がり続けている。一日で一番視聴率が良いのが水戸黄門の再放送なんて笑えない状況。（今はどうなっているのかな？）CM収益はバンバン下がっているらしいし。</p>
<p>オンデマンド配信なんていう発想は昔からあったけど、やっとこさ形になるのかならないのか。好きな時間に好きな番組を見る、という形。これと対極的なのがテレビ放送。テレビ局が決めた時間にテレビ局が決めたコンテンツをながす。それは別に良い。</p>
<p>でも、その決まった時間の流れをテレビ制作者が意図的にコントロールしようとして失敗。時空をねじ曲げたツケを払わされようとしている、そんな印象を持つ今日この頃。ドーピングのやり過ぎで、システム自体が狂っちゃったのかもしれない。</p>
<p>昔を懐かしんで「今のテレビ番組はつまらない」という感じはしない。というか、それほど番組自体は酷くなってないんだと思う。（見てないけど。昔からつまらない番組だってあった）ただテレビの「見せ方」については本当につまらない、というか酷い。テレビ局、視聴者、広告企業のバランスは修復不可能なくらい壊れてしまったように思える。</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/polieco/media/84">続きはCMの後で</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
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		<title>やっと「秒速5センチメートル」を見た</title>
		<link>https://www.zaligani.net/subculture/anime/76</link>
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		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 14:19:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニオタ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[中学生]]></category>
		<category><![CDATA[同級生]]></category>
		<category><![CDATA[名作]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[小学校]]></category>
		<category><![CDATA[新海誠]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[監督]]></category>
		<category><![CDATA[秒速5センチメートル]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>アニオタを名乗るにはまだまだ修行不足だけど、色々と映画やドラマなども見る中で何故か当たりを引くのはアニメが多い。実写にも名作があるはずなんだけどなぁ。残念なことに巡り会う確率が低い。</p>
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     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><p>良いよ良いよと聞いてはいた「秒速5センチメートル」なかなか見る機会がなくて、今までズーッと評判だけを聞いていた。</p>
<p>アニオタを名乗るにはまだまだ修行不足だけど、色々と映画やドラマなども見る中で何故か当たりを引くのはアニメが多い。実写にも名作があるはずなんだけどなぁ。残念なことに巡り会う確率が低い。なので実写、アニメを問わず名作と呼ばれる物は機会があったらなるべく見るようにしている。</p>
<p><span id="more-76"></span>でも不思議とこの作品だけ気がつけば上映が終わり、たまたま買う気分になった時はDVD品切れ、レンタルに出たと思ったら連続貸し出し中。正直、もうご縁がないのかなと思ってたら近所のTSUTAYAで100円レンタルに出てた。安いな、オイ。</p>
<p>見た感想は一言、「新海誠監督の才能がスゲェ」という点になっちゃうな。たまたま超自分好みのシチュエーション、好きな曲が主題歌という偶然もあったけど、それにしても凄い。絵は綺麗だけど最高峰のクオリティとまではいえず、登場人物が凄く魅力的な人物なわけでもなく、話も単純でオチもない。なのに一本の作品として見たら、どうしてこんなに素晴らしいんだ？</p>
<p>60分の中に3つの話が入ったオムニバスなんだけど、ネタバレするも何も単純な話。１：中学生の男の子が小学校の時の友達に電車で会いに行く話。２：高校生の女の子が同級生に告白しようとする話。３：社会人の男が生活に疲れた話。本当にこれ以上の内容は、無い。</p>
<p>どんでん返しも、スペクタクルも、萌えも、アクションも、バトルも、笑いも、ゆるキャラも全然無い。余計な物が本当にない。ないんだけど、本当に心が震えた。ビックリした。</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/subculture/anime/76">やっと「秒速5センチメートル」を見た</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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		<title>４冊の本</title>
		<link>https://www.zaligani.net/oldtext/poetry/507</link>
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		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Mar 2002 15:22:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[詩と短文]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[一日]]></category>
		<category><![CDATA[単位]]></category>
		<category><![CDATA[容器]]></category>
		<category><![CDATA[引用]]></category>
		<category><![CDATA[忘却]]></category>
		<category><![CDATA[記録]]></category>
		<category><![CDATA[静寂]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>急に割り込んでくる<br />
どこかからの引用<br />
参照の果てにある世界は？ 沈黙のなかみを<br />
時間の容器に移しかえる女性<br />
換算する単位が不ぞろいで<br />
真実の姿はつかめない</p>
<p>The post <a href="https://www.zaligani.net/oldtext/poetry/507">４冊の本</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
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     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><p>老いを感じさせる記録に<br />
舌を軽く打ちながら<br />
黙り込む<br />
そういう一日</p>
<p>夢を見ている時間に<br />
急に割り込んでくる<br />
どこかからの引用<br />
参照の果てにある世界は？</p>
<p>様々な仕事をこなし<br />
沈黙のなかみを<br />
時間の容器に移しかえる女性<br />
換算する単位が不ぞろいで<br />
真実の姿はつかめない</p>
<p>まだ見ぬ地平に<br />
忘却の杭を打ち<br />
荒れ果てた静寂の街で<br />
小さなドラマを<br />
はじめる</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/oldtext/poetry/507">４冊の本</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
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		<title>同窓会 on the NET</title>
		<link>https://www.zaligani.net/oldtext/column/368</link>
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		<dc:creator><![CDATA[zali]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Dec 1999 16:22:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ゆびとま]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット上]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[メーリングリスト]]></category>
		<category><![CDATA[人脈]]></category>
		<category><![CDATA[偶然]]></category>
		<category><![CDATA[卒業]]></category>
		<category><![CDATA[同窓会]]></category>
		<category><![CDATA[掲示板]]></category>
		<category><![CDATA[母校]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.zaligani.net/blog/arc/old/column/368</guid>

					<description><![CDATA[<p>思いのほか、集まってるもんだね。少し感心した、<br />
でも逆に「集まりすぎてる」という印象も持った。<br />
高校の時のクラスの半分近くが登録していたのだ。<br />
よくある物語で恐縮だが、<br />
「卒業して別れ別れになっていた男女が偶然ネット上で再開して」<br />
みたいなドラマも少し期待していただけに、この現実は息苦しさをも感じる。<br />
「これじゃ、、、、学校じゃん」</p>
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     crossorigin="anonymous"></script></div></aside><p>近頃、インターネット上の同窓会というものに、やたらと参加している。<br />
「ゆびとま」というサイトに自分の母校の掲示板やメーリングリストがある。<br />
薄々とは存在を知っていたのだが、意図的に避けてきた部分がある。<br />
「卒業して、まだ懐かしいって年でもないしね」と。</p>
<p><span id="more-368"></span></p>
<p>今回、自分のSOHO立ち上げに伴って、思い切って参加してみた。<br />
「人脈は営業の命だ！」っていうしね。(笑)<br />
思いのほか、集まってるもんだね。少し感心した、<br />
でも逆に「集まりすぎてる」という印象も持った。<br />
高校の時のクラスの半分近くが登録していたのだ。<br />
よくある物語で恐縮だが、<br />
「卒業して別れ別れになっていた男女が偶然ネット上で再開して」<br />
みたいなドラマも少し期待していただけに、この現実は息苦しさをも感じる。<br />
「これじゃ、、、、学校じゃん」<br />
まぁ、上の世代から卒業したての若い人たちまでそろってるから、<br />
人脈という点ではいいんだけどね。ちょっと集まりすぎだよ。<br />
この人脈を利用して洗剤や壷でも売ってみるか、と考えたくなった。</p><p>The post <a href="https://www.zaligani.net/oldtext/column/368">同窓会 on the NET</a> first appeared on <a href="https://www.zaligani.net">zali 平松康一 web 公式サイト 音楽家の徒然</a>.</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-template-list'>
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